界面活性剤不使用のヘヴンヴェール(日焼け止め化粧下地)を今年も使います!

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昨年、びっくり!日焼け止めヘヴンヴェールの使い心地がとても良かった!という記事で紹介したキャメロン&ガブリエルの「ヘヴンヴェール」。
今年も使わせてもらいます。(レビュー用に提供していただきました。)

arrow063_06.png ヘヴンヴェール

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ヘヴンヴェール(日焼け止め化粧下地)

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かつてない好使用感・低刺激性・美容効果を実現した「革新的UVベース」
SPF45・PA++++ 30g 3,456円(税込)

●界面活性剤を一切使用せずに油分と水分と乳化できる画期的な特許製法の「三相乳化」を採用!
●「界面活性剤・ナノ粒子散乱剤・紫外線吸収剤・シリコン・合成着色料・タルク・エタノール・パラベン・鉱物油・合成香料」は一切不使用!
●合計で10個もの肌にやさしい低刺激な無添加を実現しながら、良好な使用感と高いUVカット効果をハイレベルで実現!
化粧崩れの原因となる界面活性剤は完全不使用だから、皮脂や汗で崩れにくく、肌の内側から輝くような艶と潤いをロングキープ!
●従来の日焼け止めの重たさやベタつきとは無縁の「クリーム→乳液→化粧水」のようにテクスチャーが変化する新感覚のみずみずしい使用感
●全く白浮きせずになめらかに密着し、つけていることを忘れるほど軽やかなのに、紫外線とメイクの刺激から肌をパワフルに守ります!
●日焼け止め化粧下地にも関わらず、厳選美容液成分85%の高いエイジングケア機能により、使うたびに素肌まで美肌へと導きます!

たくさんのポイントがあるのですが、「三相乳化」、「化粧崩れの原因となる界面活性剤は完全不使用」、「みずみずしい使用感」が私のお気に入りポイントです。

三相乳化とは、従来の科学的な作用ではなく、物理的な作用で水と油を混ぜ合わせることが出来る画期的な製法だそう。

水と油が混ざることを「乳化」と言いますが、乳化剤である界面活性剤は、皮脂や汗と再乳化して不安定な状態になります。このため、崩れやすくなり、何度も塗り直しが必要になります。

これに対して、三相乳化をいう製法の場合、皮脂や汗と再乳化せずに安定しているため、皮脂や汗に強く崩れにくい、短時間での塗りなおしは不要というメリットがあるとのこと。

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また、界面活性剤を完全に使用していないので、界面活性剤による肌の負担はゼロ
紫外線散乱剤が分離・沈殿しにくいため紫外線吸収剤を使用しなくても高いSPF・PA値を得やすい。

などが言えるそうです。

化粧ポーチにもすっぽり入るチューブ型

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日焼け止めは顔から体から広範囲に塗るので、たくさん使いますよねー。

私はいつも家を出てから「あ!塗らなくちゃ!」と思うので、夏場はいつもバッグに日焼け止めを入れています。

顔に関してはメイクする時に塗りますが、首やデコルテなどちょっとしたところを忘れちゃうのでそのためにも持ち歩きは必須。

こういうチューブ型だとコスメポーチに入れたり、バッグの内ポケットに縦に差しておいたりと扱いやすいですね。

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ヘヴンヴェールのみずみずしさは写真でもよくわかりますよ。

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初めて使ったときは本当に驚きました。

ほんとにすーっとなじんでいくのですよ。

ジェルより軽い「クリーム→乳液→化粧水」のようにテクスチャーが変化する新感覚のみずみずしい使用感!

これがまさに、です。

あまりに使い勝手がよかったので、アトピー肌や敏感肌でも使える日焼け止め おすすめ7選にも番外編として追加しました。

皆様もぜひ使ってみてくださいね!

購入はこちらから arrow063_06.png ヘヴンヴェール

※最後まで読んでくれてありがとうございます。当サイト内の感想はあくまで私の個人的なものです。化粧品・健康食品の体感には個人差がありますので、必ずパッチテストをしてから使ってくださいね 何かあったらすぐお医者さんへ!

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